立春を過ぎ、本町小学校の正門近くの桜の花が咲きました。
曇り空にも負けず、今日も元気に子供たちはリズム縄跳びの練習をしました。
8の字跳び、前跳び、かけ足跳び、けんけん跳びの順に「勇気100%」の曲に合わせて跳んでいきます。
今日は、前半の練習です。とても上手な子供たちがいます。
また、楽しそうに体全体でぴょんぴょん跳ねている子供たちもいました。
そして、一人ひとり自分の課題に挑戦です。
立春を過ぎ、本町小学校の正門近くの桜の花が咲きました。
曇り空にも負けず、今日も元気に子供たちはリズム縄跳びの練習をしました。
8の字跳び、前跳び、かけ足跳び、けんけん跳びの順に「勇気100%」の曲に合わせて跳んでいきます。
今日は、前半の練習です。とても上手な子供たちがいます。
また、楽しそうに体全体でぴょんぴょん跳ねている子供たちもいました。
そして、一人ひとり自分の課題に挑戦です。
今日の縦割り活動は5年生が主体となって行われました。
各グループに分かれ、1年から5年生の子供たちが、お世話になった6年生に向けて、お手紙を書いて1枚の用紙にまとめました。
「いつも縦割り活動の内容を考えてくれてありがとうございました。」
「ゲームのルールを分かりやすく説明してくれてありがとうございました。」
などの感謝の言葉が多かったように思います。
中には、「中学生になっても、頑張ってください。」という励ましの言葉もありました。
子供たちは、色を塗ったりレイアウトを工夫したりして、上手に1枚の画用紙にまとめていました。
読み聞かせボランティアの皆さんによる「読み聞かせ」がありました。子供たちは、興味深く聞いていました。中には正座をして真剣に聞き入る子供がいるクラスがありました。また、別のクラスでは、ボランティアの方の呼びかけに大きな声で答えているクラスもありました。
ボランティアの皆さん、素敵な読み聞かせを有難うございました。
2月6日、新入学児童に向けての入学説明会が行われました。校長先生から「基本的な生活習慣などを身につけることや親子で通学路を歩いてみてください。」などのお話がありました。そして、PTA会長様のお話、1年生の学年主任からは具体的に準備すること、そして安全主任から通学班のことなどの話がありました。また、今年は「学校に行こう会」の方からの「学校の一日」のお話が映像とともにあり、分かりやすかったです。終了後に学用品を購入しました。
【1年生の学年主任のお話】 【安全主任から】
【「学校へ行こう会」の方のお話】 【学用品の購入で整然と並んだ姿】
2月5日、6年生が企画した最後の縦割り活動がありました。フルーツバスケットやクイズ、グループでの活動など多彩な活動が見られました。6年生の皆さんは、1年生から楽しめる様々な活動を工夫してくれました。
ありがとうございました。
2月3日は、節分の日。昨日は、放送委員会がお昼の放送で「節分は立春の前日である」ことを、また、今日は全校朝礼で校長先生から「節分とは」や「自分の弱い心(鬼)を追い出そう。」というお話がありました。
そして、ある日本語指導教室では、節分の由来として中国から伝わってきたことを学びました。(多文化共生の視点を踏まえて)そして、自分の弱い心を追い出そうと「豆まき」をしました。
弱い心の鬼を追い出して、明日からさらにいい子になりますように。
今日は、農林水産省にお勤めの方をお招きし、仕事についてお話を伺いました。
将来の職業についてのお話を聞く中で、農業のことや公務員のことなどについて考えました。また、子供たちから出た質問にも答えてくださいました。公務員に必要な資質は、公平に見る眼が大切なことや論理的に考える頭、文章で説明する力などでした。さらに、今後の農業の在り方では、環境問題や人手不足などから、作業の効率化やドローンの活用などをお話ししてくれました。大変貴重なお話を聞かせてくださり、ありがとうございました。
体育朝会で長縄跳びをやりました。最初のころは入るのも難しかった1年生の子供たちがが、リズムよく入って跳べるようになりました。前の人に続いて入るのも上手になりましたね。回し手の5年生も、1年生に合わせた回し方をしてくれました。この調子で、頑張ってくださいね。
本日は、学校公開で来校いただき、有難うございました。子供たちの姿は、どうでしたか?ぜひ、良いところを見つけて、ほめてあげてください。また、6年生の薬物乱用防止教育と雅楽の学習は、保護者の方も真剣に見ている方が多かったです。
1月22日(木)3年生が、社会科見学で埼玉県立歴史と民族の博物館に行きました。校外に出かけるので、本町小の代表という意識を持ち行動しましょうと確認してからいきました。博物館では、火起こし体験、昔の道具体験(洗濯板での洗濯など)や展示室見学など内容が豊富でした。子供たちに、博物館の方やボランティアの方々が分かりやすくお話してくださる場面もありました。「今は、難しいかもしれないけれど、6年生まで覚えておいてね。」とのお話に、子供たちは「ハイ」と返事したりうなずいたりしていました。一日を通して見学態度や挨拶は立派でしたよ。